研究成果

著書等

小児看護ベストプラクティス チームで支える!子どものプレパレーション 子どもが「嫌」「怖い」を乗り越え,達成感を得るために,「子どもの見方や感じ方」,中山出版,66-71,2013年6月

「チャイルドライフ・デザイン -負のイメージを軽減するデザイン-」,医療福祉建築 176号 特集:医療環境とデザイン,12-13,2012年7月1日

「概念モデル可視化による感性評価」,INDUSTRIAL ART NEWS No.39+ 産業工芸研究 No.21,財団法人工芸財団+日本工芸技術協会 出版・発行,pp.21-26,ISSN 2186-2958,2012年3月15日

「看護医療現場を支援するチャイルドライフ・デザイン」,日本デザイン学会誌デザイン学研究特殊号第17巻4号通巻68号,特集/ 新たな社会作りのためのデザイン,p4-p13,2011

「感性科学から看護観を捉える」,臨床看護臨時増刊号vol.36 No.12,p1667-1675,へるす出版,2010年

『感性操作』するインタフェースを持つインタラクティブツール,小児看護,カラーグラフ,へるす出版,p1184-p1190,2010年8月

「感性デザインとは -デザインを知る、感性を知る」,株式会社デザインコンパス,2009年7月7日

「中学校学習指導要領解説 美術編」,共著,文部科学省,2008年7月

「チャイルドライフ・デザイン」,小児看護,カラーグラフ,へるす出版,p1360-p1369,2007年9月号

「入院患児のための手術用プリパレーション」, 共著, 株式会社 O Creation ,2006年11月

感性評価1」,岡崎 章,編著,筑波大学感性評価構造モデル構築特別プロジェクト研究組織研究報告集,1998年3月

「感性評価2」,岡崎 章,編著,筑波大学感性評価構造モデル構築特別プロジェクト研究組織研究報告集,1999年3月

「感性評価3」,岡崎 章,編著,筑波大学感性評価構造モデル構築特別プロジェクト研究組織研究報告集,2000年3月

「感性評価4」,岡崎 章,編著,筑波大学感性評価構造モデル構築特別プロジェクト研究組織研究報告集,2001年3月

「感性評価5」,岡崎 章,編著,筑波大学感性評価構造モデル構築特別プロジェクト研究組織研究報告集,2002年3月

 

招待講演等

「感性操作と感性評価のデザイン ーチャイルドライフ・デザインー」,北海道大学 情報基盤センター,北海道大学,2013年8月10日

「感性デザインとは -デザインを知る,感性を知るー」,第87回千葉授業づくり研究会,千葉大学,2013年7月20日

「チャイルドライフ・デザイン -負のイメージを軽減するデザイン-」,日本デザイン学会第59回春季研究発表大会,オーガナイズドセッションB:キッズデザインの展開,2012年6月23日

「医療領域におけるインタフェースデザイン理論」,富士通デザイン株式会社,2011年4月15日

「子どもの治療・回復を支援するインタラクティブ・ツール」,日本小児がん看護学会,教育講演,東京ベイホテル東急,2009年11月28日

「感性操作のためのデザイン,感性を知るためのデザイン」,第63回学術講演会(ファジィフロント), 日本知能情報ファジィ学会関東支部・日本人間工学会感性情報処理・官能評価部会 主催,2009年10月31日

「小児看護医療現場を支援するチャイルドライフ・デザインとは何か」,日本デザイン学会第56回春季研究発表大会,オーガナイズド・セッション(テーマ:デザインされたものの提供からデザインすることの共有へ),パネリスト,2009年6月27日

「看護医療に必要なチャイルドライフ・デザインの展開」,招待講演,ウルサン大学,2008年12月5日

「看護医療に必要なチャイルドライフ・デザインとはなにか?」,特別講演,札幌市立大学,2008年10月8日

「子どもと家族中心の医療を考える」,第18回日本小児科看護学会学術集会,一般校公開シンポジウム,シインポジスト,2008年7月26日

「痛みを伴う検査・処置をうける子どもの心理的準備」」,東京医科歯科大学大学院保健衛生学研究科 思春期看護研究会,2008年2月

「小児看護における感性デザインの役割  ~チャイルドライフ・デザインの必要性とその展開~」,
(社)計測自動制御学会 システムインテグレーション(SI)部門 ロボット・セラピー部会,2006年11月

「学・学連携デザイン-プリパレーション・システムの構築におけるデザイン-」,横浜デザインサミット2005, 2005年3月

「デザインにおける感性の働き」,日本人間工学会 感性情報・官能評価部会,Nov.2002

「The function of Kansei in Design Process」,University of ULSAN,Aug.2002

「美術鑑賞ロボットは夢になれるか-感性評価の現在と未来-」,第23回美術科教育学会,Mar.2001

「Kansei Behavior & Kansei evaluation」,Korea Research Institute of Standards and Science (KRISS),Jun,2000
など.

 

その他

アナログとデジタルによる可変型プレパレーション・ツール,小間優太・岡崎 章,日本デザイン学会第61回研究発表大会概要集,pp.256-257,2014.7.5

野菜の食育を支援するサイトの制作,陳 麗ヘイ・岡崎 章,日本デザイン学会第61回研究発表大会概要集,pp.380-381,2014.7.5

子どもの心理量を評価するツールの開発 ,田崎慎也・岡崎 章,日本デザイン学会第60回研究発表大会概要集,7C-05(CD-ROM),2013.6.23

プレパレーションを支援するWebサイトの制作,西川真理奈・岡崎 章,日本デザイン学会第60回研究発表大会概要集,7C-03(CD-ROM),2013.6.23

検査ごとに集めていく可変型プレパレーション用ツール ,小間優太・岡崎 章,日本デザイン学会第60回研究発表大会概要集,7C-02(CD-ROM),2013.6.23

入院中の小児に対する事故危険回避教育ツールの開発ー対象属性からの分析-,竹腰由紀子,露峯久美子,森 園子,西原みゆき,服部淳子,山口桂子,岡崎 章,第59回小児保健協会学術集会講演集,103,2012.9.28

入院中の子どもの心理的変化を評価するツールの開発,田崎慎也, 岡崎 章, 服部淳子, 山下利之,第28回ファジィシステムシンポジウム講演論文集(FSS2012),1179-1182,2012.9.13

入院児に対するプレパレーションツールの開発-入院児プレパレーションツール-
服部淳子,岡崎 章,西原みゆき,森 園子,日本小児看護学会第22回学術集会講演集,193,2012.7.22

小児がん患児と家族のための食育支援モバイル型携帯サイト‘GohanNavi’の開発と評価
住吉智子,田中美央,岡崎 章,日本小児看護学会第22回学術集会講演集,161,2012.7.21

高リアリティ,且つ,低恐怖感の視覚刺激表現に関する研究,柿山浩一郎,岡崎 章,日本デザイン学会第59回春季研究発表大会概要集,CD-ROM,2012.6.23

チャイルドライフ・デザインについて理解させるリテラシーサイトの制作,西川真理奈,岡崎 章,日本デザイン学会第59回春季研究発表大会概要集,CD-ROM,2012.6.23

Development of tools for the objective assessment of the psychological state of hospitalised children, Junko Hattori, Akira Okazaki, Shinya Tazaki, Sonoko Mori, Miyuki Nisihara, Miwako Hattori, 15th East Asian Forum of Nursing Scholars, PP I-018, 2012.2.23

Development and evaluation of a mobile site "Gohan Navi" as an educational and support tool for selecting a safer diet for children with cancer and high susceptibility to infection,Tomoko SUMIYOSHI, Sayoko KAKINUMA,Akira OKAZAKI,Hitoshi SASAKI,Shouta WAKIUCHI,et,al,The 3rd korea-china-japan nursing conference : nuerse's social responsibility and role,Vol.1, No.1, pp.307 - 309,2011.10.26

入院中の小児に対する事故危険回避教育ツールの開発(第一報),赤松園子・服部淳子・西原みゆき・山口佳子・岡崎 章,日本小児看護学会第21回学術集会講演集,154,2011.7.23

入院中の小児に対する事故危険回避教育ツールの開発(第二報),服部淳子・赤松園子・西原みゆき・山口佳子・岡崎 章,日本小児看護学会第21回学術集会講演集,155,2011.7.23

入院中の子どもの心理的変化を評価するツール開発にむけての基礎的研究-健常児に対する調査-,服部淳子・田崎慎也・岡崎 章・赤松園子・西原みゆき,日本小児看護学会第21回学術集会講演集,197,2011.7.24

Development of quantitative evaluation tool for psychological changes :S. Tazaki,A. Okazaki,J. Hattori,M. Nishihara,2011 Proceeding of Korean Society for Emotion & Sensibility,25-26,2011.5.20

The function to visualize the change and comparison of conceptual model visualization :Hong-Seok Choi,Akira Okazaki,2011 Proceeding of Korean Society for Emotion & Sensibility,23-24,2011.5.20

易感染性にある小児がんの患児の食支援モバイル型サイトツールの有効性の評価", 住吉智子・伊藤望・田中美央・柿沼佐代子・岡崎章・今井千速・今村勝, 第8回日本小児がん看護学会,2010.12

看護師の説明によって子どもは「何を」「どのように」見ているの?~アイマークカメラで捉えた視線の分析を通し支援を考える~ , 第41回日本看護学会-小児看護学-,内藤茂幸・油谷和子・山中洋雄・岡崎 章,168,2010.11

子どものヘルスプロモーション促進に向けた幼稚園での看護プログラム「予防接種ってなに?」の実践,吉川佳孝・朝野春美・簗瀬順子・川口千鶴・山本美佐子・及川郁子・濱中喜代・長谷川桂子・石井由美・田村敦子・佐竹留美子・岡崎 章,第57回日本小児保健学会演題集,p203,演題番号P1-093,2010.9

易感染性にある小児がんの子どもの食生活を支援する携帯サイトの開発,柿沼佐代子・岡崎 章・住吉智子,日本デザイン学会第57回研究発表大会概要集,10-11,2010.7

概念モデル可視化ツールの開発,岡崎 章,崔ホンソク,日本デザイン学会第57回研究発表大会概要集,12-13,2010.7

Development of accident prevention educational tool for children and parents in the hospital,Harada Yasushi・Okazaki Akira・Ymaguchi Keiko・Hattori Junko・Akamatsu Sonoko,2010 KOSES & JSKE Cooperative Symposium,Korean Society for Emotion & Sensibility,196-197,May 2010

Development of a preparation tool for CV catheter with a grade indicator of perceived pain ,Oh Gi-Dong・Akira Okazaki・Hiroo Yamanaka・Yuka Kato,2010 KOSES & JSKE Cooperative Symposium,Korean Society for Emotion & Sensibility,198-199,May 2010

The development of the health literacy site of adult shift period for chronic renal disease patient,Shinya Tazaki・Akira Okazaki・Mitsue Maru,2010 KOSES & JSKE Cooperative Symposium,Korean Society for Emotion & Sensibility,202-203,May 2010

The development of the conceptual model visualization program,Hong-Seok Choi・Akira Okazaki,2010 KOSES & JSKE Cooperative Symposium,Korean Society for Emotion & Sensibility,212-213,May 2010Development and evaluation of a mobile site "Gohan Navi" as an educational and support tool for selecting a safer diet for children with cancer and high susceptibility to infection

入院中の小児に対する事故危険回避教育ツールの開発(第一報),赤松園子・服部淳子・西原みゆき・山口佳子・岡崎 章,日本小児看護学会第21回学術集会講演集,154,2011.7.23

入院中の小児に対する事故危険回避教育ツールの開発(第二報),服部淳子・赤松園子・西原みゆき・山口佳子・岡崎 章,日本小児看護学会第21回学術集会講演集,155,2011.7.23

入院中の子どもの心理的変化を評価するツール開発にむけての基礎的研究-健常児に対する調査-,服部淳子・田崎慎也・岡崎 章・赤松園子・西原みゆき,日本小児看護学会第21回学術集会講演集,197,2011.7.24

Development of quantitative evaluation tool for psychological changes :S. Tazaki,A. Okazaki,J. Hattori,M. Nishihara,2011 Proceeding of Korean Society for Emotion & Sensibility,25-26,2011.5.20

The function to visualize the change and comparison of conceptual model visualization :Hong-Seok Choi,Akira Okazaki,2011 Proceeding of Korean Society for Emotion & Sensibility,23-24,2011.5.20

看護師の説明によって子どもは「何を」「どのように」見ているの?~アイマークカメラで捉えた視線の分析を通し支援を考える~ , 第41回日本看護学会-小児看護学-,内藤茂幸・油谷和子・山中洋雄・岡崎 章,168,2010.11

子どものヘルスプロモーション促進に向けた幼稚園での看護プログラム「予防接種ってなに?」の実践,吉川佳孝・朝野春美・簗瀬順子・川口千鶴・山本美佐子・及川郁子・濱中喜代・長谷川桂子・石井由美・田村敦子・佐竹留美子・岡崎 章,第57回日本小児保健学会演題集,p203,演題番号P1-093,2010.9

易感染性にある小児がんの子どもの食生活を支援する携帯サイトの開発,柿沼佐代子・岡崎 章・住吉智子,日本デザイン学会第57回研究発表大会概要集,10-11,2010.7

概念モデル可視化ツールの開発,岡崎 章,崔ホンソク,日本デザイン学会第57回研究発表大会概要集,12-13,2010.7

Development of accident prevention educational tool for children and parents in the hospital,Harada Yasushi・Okazaki Akira・Ymaguchi Keiko・Hattori Junko・Akamatsu Sonoko,2010 KOSES & JSKE Cooperative Symposium,Korean Society for Emotion & Sensibility,196-197,May 2010

Development of a preparation tool for CV catheter with a grade indicator of perceived pain ,Oh Gi-Dong・Akira Okazaki・Hiroo Yamanaka・Yuka Kato,2010 KOSES & JSKE Cooperative Symposium,Korean Society for Emotion & Sensibility,198-199,May 2010

The development of the health literacy site of adult shift period for chronic renal disease patient,Shinya Tazaki・Akira Okazaki・Mitsue Maru,2010 KOSES & JSKE Cooperative Symposium,Korean Society for Emotion & Sensibility,202-203,May 2010

The development of the conceptual model visualization program,Hong-Seok Choi・Akira Okazaki,2010 KOSES & JSKE Cooperative Symposium,Korean Society for Emotion & Sensibility,212-213,May 2010

チャイルドライフ・デザイン -子どもの視点から見た小児がん治療-,岡崎 章,日本小児がん看護学会 第7回日本小児がん看護学会教育セッションテキスト,118-121,2009,11

インタラクティブメディアによる小児慢性疾患患者のための成人移行期準備プログラムの試作,丸 光惠・岡崎 章・村上育穂,日本小児看護学会 第19回学術集会講演集,p144,札幌コンベンションセンター,2009.7.19

CVカテーテル用プレパレーション・ツール「kizuna」の開発,山中洋雄・岡﨑 章・加藤 由香・内藤 茂幸,第56回日本デザイン学会春季研究発表大会概要集,D03,2009

チャイルドライフ・デザインの展開と今後,田崎慎也・岡﨑 章・山中洋雄・呉 起東・内藤 茂幸・吉川 佳孝,第56回日本デザイン学会春季研究発表大会概要集,D01,2009

看護師との関係を密にすることで患児の不安感を軽減するツール,柿沼 佐代子・岡﨑 章・内藤 茂幸,第56回日本デザイン学会春季研究発表大会概要集,D02,2009

中心静脈カテーテル デジタルプレパレーションツールの開発,加藤由香・野村明孝・坂口公祥・阿部泰子・高嶋能文・堀越泰雄・三間屋純一・山中洋雄・岡崎 章,第31回日本造血細胞移植学会総会抄録集,295,2009.2

感性を直接的に定量化する方法の提案,田崎慎也・岡崎 章,第55回日本デザイン学会研究発表大会概要集,268-269,2008.6

CVカテーテル用プレパレーション・ツールの開発,山中洋雄・岡崎 章・伊藤弘樹・加藤由香・ 内藤茂幸,第55回日本デザイン学会研究発表大会概要集,266-267,2008.6

カスタマイズ可能な小児骨髄穿刺用プレパレーション・ツールの開発,伊藤弘樹・岡崎 章・呉 起東・ 内藤茂幸・ 吉川佳孝,日本デザイン学会第55回研究発表大会概要集,264-265,2008.6

動体検知を用いたストレスコーピング・ツールの開発」,瀬賀 誠一・ 岡崎 章・ 内藤茂幸・ 吉川佳孝,日本デザイン学会第55回研究発表大会概要集,270-271,2008.6,(グッドプレゼンテーション賞受賞)

感性デザインと医療看護の共同研究によるデザイン展開,岡崎 章,日本デザイン学会誌,デザイン学研究特集号,第15巻3号,通巻59号,43,2008.3

小児骨髄穿刺におけるプレパレーション・ツールの開発と効果,伊藤弘樹・岡崎 章・ 内藤茂幸・ 吉川佳孝,第9回感性工学会予稿集2007,H64 (CD-ROM),2007.8

絵画鑑賞時における画家の視線運動の測定と検証,河野真哉・伊藤弘樹・岡崎 章・木嶋 彰, 第9回日本感性工学会大会予稿集2007 C03(CD-ROM),2007.8

術前プレパレーション開発とその効果 -動作解析システムによる評価を中心に-,内藤茂幸・油谷和子・吉川佳孝・岡崎 章,第17回日本小児看護学会,2007.7

看護師支援用プリパレーション・ツールの開発と効果, 伊藤弘樹・岡崎 章・内藤茂幸・吉川佳孝,日本デザイン学会 第54回研究発表大会概要集 ,B15,2007.6

小児看護におけるプリパレーション・ツールのインタフェースデザインとその有効性,伊藤弘樹・恩田浩司・岡崎 章・内藤茂幸・吉川佳孝,第8回日本感性工学会大会予稿集,255,2006.9

小児腎生検における患児の保護者を対象とした説明支援用インタフェース・デザイン,柴田高幸・岡崎 章・内藤茂幸・吉川佳孝,第8回日本感性工学会大会予稿集2006,254,2006.9

コンピューターグラフィックス・アニメーションで構成された自己決定の要素を持つ術前プレパレーションツール開発とその効果-幼児後期における絵本との比較を通して-,内藤茂幸・油谷和子・別府千恵・吉川佳孝・石井真・岡崎 章,第37回日本看護学会抄録集-小児看護-,50,2006.9

パーソナルコンピュータを用いた術前プレパレーションツールの開発 -絵本との比較を通して-,内藤茂幸・油谷和子・吉川佳孝・岡崎 章,日本小児看護学会 第16回学術集会講演集,230-231,2006.7

サイコロジカル・プリパレーションにおける看護師支援のためのインタフェース・デザイン,伊藤弘樹,恩田浩司・岡崎 章・内藤茂幸・吉川佳孝,日本デザイン学会第53回研究発表大会概要集,258-259,2006.6

チャイルドライフ・デザインの必要性と展開-小児医療現場における,子ども中心のデザイン-,柴田高幸・岡崎 章・内藤茂幸・吉川佳孝,日本デザイン学会誌第53回研究発表大会概要集,256-257,2006.6

薬の識別しやすい標示方法の提案,河野 真・高山かなこ・岡崎 章・木嶋 彰,日本デザイン学会誌第53回研究発表大会概要集,128-129,2006.6

小児病棟のプレイルームにおける知識創造プロセスとしてのデザイン利用,周東淳子・ 岡崎 章,日本デザイン学会誌第53回研究発表大会概要集,284-285,2006.6

プリパレーションにおける看護師を支援するインタフェースデザイン,伊藤弘樹・恩田浩司・柴田高幸・岡崎 章・内藤茂幸・吉川佳孝,第2回日本感性工学会春季大会予稿集2006,97-98,2006.3

チャイルドライフ・デザインの必要性について-患児の保護者を対象とした、腎生検の説明を支援するインタフェースデザイン-,柴田高幸・伊藤弘樹・恩田浩司・岡崎 章・内藤茂幸・吉川佳孝,第2回日本感性工学会春季大会予稿集2006,95-96,2006.3

小児病棟における他専門分野との取り組みについて-看護師と感性デザイン研究室との連携に関する報告-,吉川佳孝・内藤茂幸・岡崎 章,第36回日本看護学会抄録集-小児看護-,p.44,2005年9月

Web型グループウェアにおける視覚情報によるアウェアネス支援に関する研究,菊池 司・望月 敦・岡崎 章,拓殖大学理工学研究報告Vol.9No.2,pp.85-92,2004年10月

屋外景観映像制作のための雲のビジュアルシミュレーション,菊池 司,岡崎 章,藤本忠博,村岡一信,千葉則茂,拓殖大学理工学研究報告Vol.9No.2,pp.77-84,2004年10月

感性情報の融合を目指したデザイン学研究,菊池 司,岡崎 章,平成16年度日本デザイン学会第51回研究発表大会学生作品プロポジション,pp.14-15,2004年6月

CGを用いた透明オブジェクトの可視化表現に関する研究と感性評価,恩田浩司,菊池 司,岡崎 章 ,2004年第3回NICOGRAPH春季大会論文&アート部門コンテスト概要集,pp.69-70,2004年5月

透明オブジェクトの可視化による新しいCG表現への試み,菊池 司,恩田浩司,出浦寿恵,岡崎 章, 2003年芸術科学会NICOGRAPH秋季大会論文集,pp.159-164,2003年10月

Experience Design & Experience Visualization,ShigeruFURUYA,AkiraKIJIMA,AkiraOKAZAKI,TsukasaKIKUCHI,YoshiakiKUDO,6th Asia Design Conference, Industrial & Academic Research Proposition Showcase CD-ROM,2003年10月

CGを用いた可視化表現と感性評価に関する研究,恩田浩司,菊池 司,岡崎 章,画像電子学会第204回研究会講演予稿集,pp.7-11,2003年9月

Webグループウェアにおける視覚情報とアウェアネス支援に関する研究,望月敦,菊池 司,岡崎 章 ,2003画像電子学会第31回年次大会予稿集,pp.53-54,2003年6月

映像制作における自己イメージの変化に関する研究,恩田浩司,岡崎 章,菊池 司 ,第50回日本デザイン学会研究発表大会概要集,pp.126-127,2003年5月

PersonalPortal PFのユーザビリティ評価,岡崎 章,東日本電信電話株式会社,2003年5月

鑑賞用リモートコントロールロボットによる感性行動,岡崎章・五十嵐浩也・原田昭・前山祥一,第2回日本感性工学会大会予稿集2000,p164
優秀論文発表賞

Kansei Evaluation by a Remote Controlled Robot Designed for Viewing Art Exhibits,共著,Proceeding of the 2000 Spring Conference of KOSES & International Sensibility Ergonomics Symposium,pp.301-305,2000年6月

ダイナミック・インタラクティブ・グラフィックスによるサイバースペース上の情報提示,原田 泰・山中敏正・五十嵐浩也・岡崎 章・原田 昭,デザイン学研究. 研究発表大会概要集  (44)  pp.46,1997年10月

高齢者社会へのデザイン教育 : 福祉機器デザインへのアプローチ,岡崎 章,日本デザイン学会研究特集号第4巻4号通巻16号,pp.32-37,1997年3月

Study and Development of Furniture for the Age,Akira Okazaki,Keiko Abe,Hidefumi Furihata,Proceedings of the 1st China-Japan Joint International Symposium on INDUSTRIAL DESIGN,1996年9月,pp.169-176

など.

学会・学術団体・他の活動

1990年09月 日本デザイン学会 正会員
1996年10月 日本デザイン学会秋季大会実行委員 
1999年09月 日本感性工学会 正会員
2000年08月-2002年3月 ユニバーサルデザインフォーラム 会員 
2001年04月 ユーザー要求研究会 会員
2002年05月 日本デザイン学会春季大会実行委員 
2002年06月 CG-ARTS協会 委員 
2003年 6thADC 論文査読委員 
2003年 日本デザイン学会 理事
2004年 日本デザイン学会 理事(作品審査・作品集編集委員) 
2004年11月 Design Forum 2004 at Keio Univ.日本デザイン学会秋季企画大会実行委員 
2005年 筑波大学 感性科学博士 論文審査員
2005年 日本デザイン学会 理事(作品審査・作品集編集委員),作品審査員
2005年 IDC2005 (IASDR2005) (旧 7thADC) 論文査読委員
2006年01月 医療の質・安全学会 正会員 
2006年04月 日本小児看護学会 正会員 
2007年07月 KEER2007 論文査読委員
2009年04月 日本デザイン学評 議委員
2012年04月 日本デザイン学会 理事(現在に至る)

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